WHERE TO BEGIN
いま、庭のどこが気になりますか。
気になるところから、読みはじめてください。
外からの視線が気になる
フェンスと目隠しのページへ →
手入れが大変になってきた
植栽管理のページへ →
庭が、なんとなく寂しい
植栽のページへ →
夜になると、真っ暗で不安
照明のページへ →
庭のイメージが決まらない
デザインのページへ →
いまの庭を、つくり直したい
施工事例へ →
どこから手をつければいいか、分からないときは。 庭の健康診断を試す(1分)→
費用がどのくらいか、先に知りたいときは。 概算の目安を見る(1分)→
庭の相談室
庭は、早く相談するほど無駄がない。
何から考えればいいか分からない。その段階で構いません。スマートフォンの写真3枚から始められます。
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写真を3枚、送る
家全体。庭と外構。気になっている場所。
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かんたんな質問に答える
いま一番困っていることを、選ぶだけです。
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解決のポイントが、届く
7日以内に、解決のポイントと、お打合せのご案内を返信します。
お送りいただいた写真と答えは、そのまま最初のお打合せの資料になります。新築の方は、建物の計画中からご相談ください。
CASE STUDY ― 施工事例
庭が、景色になるまで。
OUR THINKING ― 考え方
「きれいな外構」から、
「景色のある暮らし」へ。
植栽が育つことで、庭は変わり続けます。完成した日がいちばん美しい庭ではなく、5年後、10年後に景色になっていく庭を考えています。
2003年から、甲斐市の店舗で
山梨県を中心に、設計と施工を続けています。
すべての施工に、デザイン監修
風景翻訳家・本間吉隆(合同会社 風雅伝)が、監修として入ります。
JOURNAL
庭を見る目を、育てる。
デザインとプランは、同じようで違う。
庭の図面の話には、デザインとプランという二つの言葉が出てきます。似ていますが、考える順番も、中身も違います。グリーンテラスが一枚の図面をどう組み立てているか、について。
鬼門に、ヒイラギとナンテンを植える理由。
北東を表鬼門、南西を裏鬼門。家相を気にされる方は、いまも少なくありません。昔の造園が方角ごとに木を選んできた理由と、庭でできることについて。
外構を先に決めてはいけない理由。
新築では、門や塀、駐車場といった外構が、先に決まっていきます。けれど、あとから動かせないものほど、庭の全体を描いてから決めたい。順番を変えるだけで、同じ予算の使い道が変わる、という話。
LETTERS ― お客様の声
一期一庭。
お客様からいただいたお手紙を、紹介しています。
抜粋; 最初の打合せの段階から私たちの理想のイメージをくみ取ってご提案いただいたので、すぐにグリーンテラスさんにお願いしようと決めました。 工事も大変丁寧にご対応いただき、満足のいく外構に仕上がりました。
お手紙を読む →
抜粋; ウッドデッキを作っていただいて、友だちをよんであそんだり、夕方に父と弟とやきとりやソーセージなどをやいて食べてます。父は、私たちが、家に入ってからもずぅーっといて(ウッドデッキ)におそい時でも、19時すぎくらいまでいます。
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抜粋; 秋から冬にかけて、入り口からカーポート、玄関まわりに至るまで、新築平屋の外構工事をお願いしました。 初めての打ち合わせから楽にお話しさせていただき、安心してお任せすることができました。
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- お電話
- 0120-20-7735
- 営業時間
- 10:00 – 18:00(定休日:水・木)
- 店舗
- 〒400-0104 山梨県甲斐市龍地3669-1 STKビル101


